使用感触【シヨウカンショク】
 
用語解説
使用感触とは
1. 化粧品(中身)自体の触り心地
2. 化粧品(中身)の肌や髪への付け心地
もっと詳しい「使用感触」
中身の触り心地とは、化粧水やクリーム、パウダーなどを直接触った時・手に取った時に感じる、みずみずしい、しっとり、ねっとり、さらさら などと言った中身自体の感触のことです。
中身の付け心地とは、化粧水やクリーム、パウダーなどを肌や髪に塗布している間や、肌に塗布しきった直後に感じる感覚のことです。
使い心地の関連用語
こっくり こってり
噴霧量 肌なじみ
ベタベタ 転相
スティッキー ずるずる
ぎらぎら 使用感触
こく リッチ
のび 吐出量
W/O シャバシャバ
しっとり 使用感
剤型 メイクくずれ
とろみ ノンスティッキー
化粧くずれ 使用性
さらさら さっぱり
テクスチャー 指止まり
ライト つき
当サイトのご利用に関して  |  サイトと会社の紹介  |  プライバシーポリシー  |  ガイドライン・事例早引き
Copyright(C) 2026 cosmeconcier.jp PC版へ